睡眠の質を向上・改善!質を測るアプリ&サプリやベッド等

眠りが浅くて朝起きてもスッキリしない。
日中はボーッとして集中できないし。。
眠りの質を高くする方法はないの?

こんな睡眠障害に悩まされている人も多いと思います。

今回は睡眠の質を計測するアプリや睡眠の質を向上・改善するサプリやベッドなどの寝具についてお伝えします☆

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 質を測るアプリ【無料】で自分の睡眠を客観的にみてみよう!

睡眠の質を向上させるためには、まずは自分の睡眠中の状態を客観的にみることが大切。

最近は睡眠の質を測ることができる計測アプリも出ているので、こういったものも活用してみましょう。

おすすめは「Sleep Cycle alarm clock」。

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睡眠サイクルの記録を取ってくれ、自分に合った睡眠時間を提案してくれるので、質の良い睡眠が保たれます。

眠りの浅いレム睡眠のタイミングでアラームを鳴らしてくれるので、目覚めもスッキリ気持ちいい。

使い方は簡単で、起きたい時刻をセットして後は寝るだけ。

スマホの側で2回ポンポンと叩くとスヌーズに切り替わるので、スマホを見る目の負担も軽減できます。

実際に使っている方の表かも5つ星中、4.5★★★★★★と高評価!

無料ですし、使わない手はないですね♪

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>>Andriodの方はこちら

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 睡眠の質を上げるサプリメント

睡眠の質を上げる方法を探している人でサプリに抵抗のない人は専用のサプリメントを取り入れてみるのも良いかもしれません。

あくまでも眠りをサポートするものですが、ホルモンバランスが崩れやすい人やストレスを溜めやすい人はこういった方法で内側からもアプローチしていくと良いかもしれません。

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やすみ草と呼ばれる天然休息ハーブ「クワンソウ」をはじめ、南ポリネシアに伝わる伝統リラックスハーブ「ノニエキス」、体を休めるアミノ酸「グリシン」、天然リラックス成分「ギャバ」などをバランス良く配合。

特殊な酵素処理で低分子化しているので吸収しやすく、寝る前に飲むことで眠りに入りやすくなります。

植物成分にこだわっているので「薬はちょっと。。」という人も安心して飲めるのではないでしょうか。

手軽に持ち運べるタブレットタイプなので、出張や旅行にもポンッと鞄に入れて持っていけます。

グーッと眠りに入って気持ち良くスヤスヤ寝て、気持ち良く目覚めたい。

そんな方はこういった睡眠サポートのサプリメントも取り入れてみると良いかもしれません^^

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 睡眠の質を上げるベッド&布団&寝具

睡眠の質を向上させたいけど、薬やサプリはちょっと。。

そんな人におすすめなのが次のベッドや布団などです。
 
 
● シモンズのベッドは体が自然に休まり「気づいていたら寝ていた」ということで有名なベッドの1つ。

忙しく限られた時間で睡眠をきっちりとり、仕事で成果を上げたいサラリーマンが泊まるビジネスホテルでも使用されています。

 
 
● 同じくシモンズの枕。

適度な硬さで、疲れた頭と体を支えてくれます。

 
 
● やさしい肌触りのオーガニックコットンの掛け布団。

自然のふんわりに包まれてぐっすり寝れます。

 
 
● 究極の羽毛布団がこちら。

空にふわふわ浮いていきそうなくらい軽く気持ちいい寝心地。

冬には欠かせません。

 
こういった外側のものが変わるだけでも、気持ちがゆったりすることがありますよ^^
 
 

 睡眠の質が悪い原因は?

睡眠の質が悪いのにはいくつか原因がありますが、以下の点で思い当たる人はできるだけ改善するよう努めてみて下さい。
 
 

♥ 寝るまでスマホをいじっている

スマホの液晶画面から出るブルーライトは、睡眠を誘うホルモン「メラトニン」の分泌を邪魔します。

スマホをいじっている結果、寝る時間が遅くなり、眠りが浅く全然休めないということも。

寝る1時間前にはスマホを見ない、寝具にはスマホの充電器は置かないなど、工夫できることが色々あります。

ブルーライトカットフィルムを貼って使うのも1つの手ですよ。

 
 

♥ 肌触りが悪い/窮屈な服を着て寝る

海外の研究によると、寝る時にパジャマに着替えて寝る場合の方が寝付きが早く、眠りが深いということが分かりました。

パジャマには肌触りが良い、ゆったり体を包み込むなど「寝るため」の機能性が備わっています。

また、体が冷えると眠りが浅くなるという研究報告もあり、特に女性の場合、首や肩、お腹は温かくして寝た方が良いそうです。

 
 

♥ 夕方以降にうたた寝をする

会社帰りの電車やバスの中ってゆらゆら揺れてて気持ち良く、ついついうたた寝してしまうんですよね。^^;

ただ、人の体は疲労物質が溜まると体を休めて修復しようとし眠くなるので、夕方以降にうたた寝をしてしまうと、次に疲れが溜まるまで眠れなくなてしまうのです。

どうしても夕方以降にうたた寝をしてしまうという人は「パワーナップ」と呼ばれる昼寝が効果的。

パワーナップの後は心身ともにスッキリしますし、仕事もはかどります。

次の眠気が夜にくるように合わせることができるので、中途半端な時間の睡眠で眠れなくなるということも防げます。

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♥ イライラしたまま布団に入る

人間関係や職場のストレスってしつこくて、夜まで悶々としてしまいますよね。。

でも、イライラを抱えたまま布団に入っても、あれこれ考えすぎて睡眠モードに切り替わりません。

ストレスを抱えると体が緊張し、その緊張した状態では熟睡ができません。

イライラで高まった交感神経を鎮めて副交感神経を優勢にし、リラックスするためにはハーブティーやアロマを取り入れてみるのも良いでしょう。

 
 

♥ アルコールを飲んですぐに寝る

お酒などのアルコールを飲んだ直後はリラックスしますし、寝つきも良くなる感じがしますよね?

でも、アルコールは、体内に入ると交感神経を刺激するアセトアルデヒドという物質に分解され、眠りが浅くなります。

また、途中で目覚めることも多くなるので、睡眠の質を保つ上では控えたいところ。

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♥ 寝心地が悪い寝具を使う

骨格に合わない枕を使えば肩や背中の凝りに繋がります。

場合によっては、睡眠時無呼吸症候群という病気の引き金にもなりますので寝具の質にもこだわりましょう。

うつぶせ寝で寝ていて、それが心地いいと感じている人は寝具を見直してみても良いかも。

人間は本来、うつぶせ寝よりもあおむけ寝の方が良く寝れるので、あおむけ寝が寝にくいというのであれば寝具に問題があるのかも。

 
 

♥ 寝室の掃除をしていない

スムーズな鼻呼吸をすることは深い眠りを得る条件でもあります。

でも、アレルゲンになるほこりがフワフワ舞う部屋では、その大事な鼻呼吸が妨げられてしまいます。

市販には鼻腔を広げて、睡眠時の呼吸を促進するアイテムも売られていますが、寝室の空気が穢ければ返って体に悪いですよね^^;

 
 

♥ 空気が乾燥しきっている

冬は空気が乾燥しやすくなりますが、暖房器具を使うことで空気がさらにカラカラになってしまいます。

部屋の湿度を適度にキープすることで呼吸が楽になりますし、ほこりが舞い上がるのを抑えることができます。

寝室に空気清浄機や加湿器を設置してみるのも1つの手です。

 
 

 まとめ

睡眠の質の向上方法は人によってさまざま。

サプリで改善する人もいれば、ベッドや寝具を変えただけで向上する人もいます。

まずは無料アプリなどで自分の睡眠の質がどの程度悪いのかを理解し、色々な方法を試し自分に合ったものを見つけてみて下さい。

これを読んでくれている方が穏やかな気持ちでぐっすり寝て、スッキリ目覚めることができますように☆

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