白米にひとめぼれ!無洗米の魚沼産コシヒカリ☆新米も!

魚沼産コシヒカリ

みなさん、今年の新米はもう召し上がりましたか?

普段何気に食べているお米ですが、ご飯の味によって箸の進み具合も違いますし、お米の味ってけっこう大事だったりします。

今日は米どころ、新潟県出身のおよねこがオススメする魚沼産コシヒカリについて!

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無洗米の魚沼産コシヒカリについて

魚沼産コシヒカリ

日本を代表する米と言えば「魚沼産のコシヒカリ」。

清らかな水、新鮮な空気、肥沃な土壌など、全てが揃った魚沼だから実現できたお米です。

魚沼産コシヒカリ

コシヒカリといえば「魚沼」という程有名になりましたが、粘り・旨味・香り・ツヤ、すべてがここまで揃ったお米はなかなかないでしょう。

食味値ランキング(ご飯の食味の官能検査)は、脅威の26年連続【特A】で、とにかく全てが極上なのです。

魚沼産コシヒカリ

特に、新潟産コシヒカリ専門店「いなほんぽ」のお米は特別で、味気の無い無洗米が多い中でこれは別格です。

魚沼産コシヒカリ

1粒1粒の味がしっかりしていて、しっかりとした甘味と粘りがあって、噛めばかむほど味が出てくるんです。

ご飯そのものが美味しいので、おかずの手を多少抜いてもご飯が進みます(笑)

魚沼産コシヒカリ

私はお米が残り少なくなると通販でポチッとするのですが、注文や発送の確認もしっかりしていて、お客様とお米を大切にしている気持ちがとても良く伝わってきます^^
 
 

美味しいお米の炊き方

魚沼産コシヒカリ

では次に、「無洗米の美味しいおい炊き方」をみていきましょう☆

① 米を量る
米 1:水 1.45~1.5(米 1合=150gに対して水217.5g~225g)を目安にし、お米とお水を測ります。容器で測ることもできますが、多すぎたり足りなかったりと差が出ることがあるので、重量で測った方が正確です。手間はかかりますが、その分美味しさも増します♪

② 水を入れる
上で量った水をお米の中に入れます。一般的な電子炊飯器の内釜には“無洗米”用の水位目盛りがありますので、それに従って水を入れるのもいいでしょう。

★ポイント:米粒の表面に空気が残ると吸水の妨げになってしまうので、水を入れた後、お米を釜底から軽く混ぜると◎ その際白く濁りますが、これはデンプンが溶け出したものと気泡で後々の旨味になるので放っておいて大丈夫。

③ お米に水を吸収させる
炊飯スイッチを入れる前に、お米が水を吸収する時間をあげましょう。吸水の速度は水温によって左右されますが、漬けてから30分で急速に吸水され、だいたい2時間で完了し、それ以上に吸水することはありません。

夏場など高い水温に長く漬けすぎると、においや変色を引き起こす原因となる場合もあるので要注意! 夏場で30分、冬では1時間がベストで、時間が経ったらスイッチONです。

④ 上手にほぐす
炊き上がり蒸らし終えたら、粒をつぶさないよう空気を含ませるように、底からザックリ混ぜましょう。お米表面の余計な水分をとばし、ふっくらご飯になります。

魚沼産コシヒカリ

さてさて、お腹が減ってきました。

ふっくらツヤツヤのご飯を一緒にいただきませんか?
(๑ˇεˇ๑)•*¨*•.¸¸♪

>>新潟産コシヒカリ専門店“いなほんぽ”さん


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