エイジングケアは何歳から?糖化予防【フラーレン化粧品】の効果は?

フラーレン

よく耳にする「エイジングケア」ですが、一体何歳から始めたら良いのでしょうか?

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皮膚科専門医が集まる人気サイト『スキンケア大学』で、池袋ガーデンクリニックの院長 丸山直樹先生は「実際エイジングケアは早くから行う方がよく、私は20代からでもエイジングケアを始めたほうがよいと考えております」とおっしゃっています。

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わたし自身、30代になってからエイジングケアを始めたのですが、もっと早くケアしとけばよかった~(><)というのが正直なところですし、丸山先生の意見に痛く同感です。

20代の頃から蓄積された紫外線や、不十分な保湿ケアの結果が30代になると徐々に現れ始めます。

それに輪をかけるように、30代からはほうれい線やマリオネットラインなどの凹みやシワが目立ってきますし、40代になるとたるみがより一層強くなり、50代になると小じわが増え、まぶたなどの細かい部分を含む顔全体が垂れてきます。

放っておくと肌が錆びる酸化や肌が焦げて硬く茶色くなる糖化が進行し、見た目年齢がグーンと上がってしまうので早めに対処した方が良いでしょう。
 
 

酸化・糖化を予防してくれる【フラーレン】

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そんな酸化や糖化を予防してくれる化粧品として人気が急上昇しているのが「フラーレン化粧品」。

雑誌「美ST」で美魔女愛用の化粧品としても紹介されていて、@コスメでも口コミがかなり良いです。

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私はここの化粧水とクリームを使っているのですが、使うほどに効果が感じられてクセになります
(っ*´∀`*)
 
 
★ apps+E(TPNa)ローション
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ビタミンEが水に溶けたプレミアムなローションで、配合されたビタミンCのパワーが相乗効果で10~20倍に!

その他にも次の様な特長があります:

・オーガニック認証団体の世界基準「エコサート」の認証を受けた『ダマスクバラ花水』をたっぷり使用
・浸透型ビタミンC誘導体『APPS』とビタミンE誘導体『TPNa』を高配合
・ビタミンC誘導体『APM』を配合
・パラベンフリー・無着色・無鉱物油・ノンアルコール

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成分の濃度もデパートやドラッグストアなどの市販では決して買えないレベルで、本気でエイジングケアをしたいという人向けのスキンケア。

水を飲むように肌が化粧水を吸収し、目元の小じわや、法令線などに効果を発揮してくれます。
 
 
★ オールインワンジェルリッチタイプ
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潤いの持続時間が長いという事で話題の「3Dヒアルロン酸」やセラミド、APPS,TPNa,フラーレン,VCエチル,プロテオグリカンなどが贅沢に含まれ、内と外からダブルで肌を潤してくれます。

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1品で化粧水・乳液・美容液・クリームの4役を果たしてくれ、無鉱物油、無着色、植物由来界面活性剤、アルコールフリーなので、弱った肌にも優しい♪

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特に乾燥の気になる季節やシワが気になる時は、多めにつけて優しくマッサージをし、余ったジェルをティッシュで拭き取って両手で顔を包み馴染ませるようにすると肌がしっとりモチモチに^^

しわやたるみ、くすみなどのエイジングケアを本格的にやりたい人は是非使ってみて下さいね☆
 
>>美容家たちが大注目!ノーベル賞受賞のフラーレンが規定値以上配合されたコスメ BEAUTY MALL


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