ボトックスを考える前に!眉間のしわ取りエクササイズ&クリーム

眉間のシワ

鏡を見た時(アレっ?)と気づく「眉間のしわ」。

この縦皺があるだけで老けて見えますし、怒っている様にも見えるので何かと損ですよね。

(年だし。。)(考え込んでしまうタイプだから。。)と年齢や性格のせいにしがちですが、筋トレとケアによって予防していく事ができるんです。

今日はそんな眉間のしわについて!

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眉間のしわの原因は?

眉間のシワ

眉間にしわができる原因は主に「目の筋肉のコリ」「肌の乾燥」だといわれています。

通常、小さい字を見る時など目を凝らす時には目の下の筋肉が収縮するのですが、この筋肉が凝ると目は眉間を寄せることでモノを見ようとします。

これを避けるためには目を使ったエクササイズが効果的で、特に次の2つがおすすめです☆
 
 
【うなずきマッサージ】
1.眉間の間に人差し指を強く押す感じで当てます
2.そのまま小さく5回程うなずいて、眉間の筋肉をほぐします
3.次に人差し指、中指、薬指の3本を目の下の骨を強く押す感じで当てます
4.指をそのままにし、同じように5回うなずきます
5.骨に沿って指を少しずつ目頭の方に動かして止め⇒5回うなずくを繰り返します
※指を止めたまま、うなずくのがポイント☆
眉間のシワ

 
 
【目開きエクササイズ】
1.目をカッ!と大きく開きます
2.そのまま視線を上に上げます
3.そのまま舌を下にベーッと出して、できるだけそのままキープ
これを数回繰り返します。
眉間のシワ

 
また、乾燥については、肌の水分が低下すると肌が危機感を感じ角質細胞を増やし始めます。角質細胞が必要以上に増えると、皮膚が厚く堅くなりキメが乱れて隙間ができシワができやすくなります。

こういった乾燥シワは皮膚の表面にできることが多く、指で広げると見えなくなる程細かいのが特徴です。

「ちりめん皺」とも呼ばれるこのシワは、1つ1つは細かいのですが、シワとシワが結びつくと太くなり目立ってしまいます。

浅いうちに対処しておかないと、真皮まで届く深いシワに進行してしまうこともあるので、早めに対処していきましょう。
 
 

眉間のしわ・目元の乾燥におすすめのアイクリーム

ビーグレン

眉間のしわをとる方法といえばボトックスやしわとりテープが有名ですが、注射については「痛い思いをしても大して効かない」「失敗した」という話もよく聞きますし、テープに関しては一時的なものでしかありません。

特に乾燥に関しては、真皮層にアプローチして根本を改善していかないと意味がないのですが、乾燥を予防しシワを改善するという点ではビーグレンのアイグクリームがかなり使えます。

ビーグレン

絶妙な配合バランスの有効成分が薄く敏感な目元の皮膚に浸透し、乾燥やシワに働きかけキメを整えながらバリア機能や水分保持力を高めていってくれるこのアイクリーム。

ビーグレン

表情筋を緩めながら肌にハリや弾力を与えてくれますし、マッサージするように塗りこむと、血行が促進され肌が明るくなります♪

ビーグレン

「眉間のシワをどうにかしたい!」と考えてる人は、一度使ってみるといいですよ☆

>>セレブ肌の秘密 バイオ基礎化粧品b.glen
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